ぐでたまブーム気になります。

幼稚園の赤ん坊がぐでたまにハマっています。オフになると、ガチャガチャをしたり、食玩を買いに行ったりして、ぐでたま小物を集めることが、赤ん坊の今一番のエンターテイメントのようです。赤ん坊に振り回され、うちは、おやすみには、ぐでたま小物を探しにモールに出かけます。目新しいガチャガチャがあったりすると、私もダディーも赤ん坊も相当瞳を輝かせて、つい複数やってしまいます。そのうちに私もダディーもぐでたまのオタクになってしまいました。ぐでたまのガチャガチャや食玩は果たして等級も手広く、ひっきりなしに新雑貨が発売されるので、私もわくわくしています。YouTubeでもとりあげられてることが多く、オタクが多いんだなーと実感しています。サンリオからふとかわった人の人となりの出現に俺は、甚だ驚きし、こういうぐでたまブームがいつまで続くか楽しみです。うちでは、いよいよぐでたまに会いにサンリオピューロランドへまもなく行くつもりです。赤ん坊に振り回されつつも楽しみです。プランテルの効果を実感しました

腕時計のコピー盤のコントラストについて

こちらは高級アラームのヴァシュロン・コンスタンタンのオーバーシーズを二書籍所有しています。片側はクロノグラフでもう片方は三針というわけではなく、とも何の変哲もない三針アラームです。しかし、一本は悪徳レポート盤のもので、既に一本はホワイトのレポート盤のものです。一般人はおんなじアラームを二書籍も買わないと思います。私も、おんなじアラームでレポート盤が色調幅なもので所有しているものはこういう腕時計だけです。
こういうアラームは、始めは黒いレポート盤の腕時計を購入したのですが、腕時計を購入してからも白いレポート盤のアラームが気になっていたので、こちらは二層後にまたおんなじ腕時計でレポート盤幅のものを購入してしまったのです。両者の腕時計を購入して使ってみて分かったことは、気分によって好き色調の腕時計をすることが良かったです。
アラームメーカーもアラームのレポート盤の色調を一つに同等せずに何部類か出す時は、私のようにおんなじ腕時計を何本も購入する客層を想定して色調幅のレポート盤を作っているのかもしれません。顔脱毛の効果は高いです

ウェディング10時世近くたって

結婚して間もなく10年頃になりますが、さっぱり旦那の収拾法(?)を覚えたなーと今どき思います。たとえばそういった扱いをすると喜ぶとか、こういうことをすると地雷の入れ替えが入るなど…。何よりあたしはもめごとを好まない人物なので、できるだけ旦那の神経を踏まないように上限気を付けています(とはいえこれだけは我慢できない!ということは言いますが)。一方あたしがウェディング出だしと一番変わったなーと思うのは、クリーニングをきちんとするようになったということです。あたしは恥ずかしながら結婚前はクリーニングが下手で、汚座敷とまではいきませんが座敷のクリーニングや片づけがなかなか下手でした。散らかったものは便宜上引き出しにぐちゃっと仕舞っていましたし、そもそもちょっと汚れているくらいではぜんぜん意思にならなかったので…。それでも、結婚して旦那に汚い悪賢いと言われ、たいへん鍛えられたので全く片づけは賢明(人並?)になったと思います。最初はやかましいなーと思っていましたが、今となっては良かったなと思っています。頭頂部ハゲの原因は、AGAです

嫁入り10時近隣たって

結婚してもうすぐ10時になりますが、さっぱりパパの制御法(?)を覚えたなーと最近思います。たとえばそういった商売をすると喜ぶとか、こういうことをすると怒りのチェンジが入るなど…。とりわけぼくはけんかを好まない個性なので、できるだけパパの心を踏まないように最大気を付けています(とはいえこれだけは我慢できない!ということは言いますが)。一方ぼくが結婚初頭と最高峰変わったなーと思うのは、清掃をきちんとするようになったということです。ぼくは恥ずかしながら結婚前は清掃が憎悪で、汚広場とまではいきませんが広場の清掃や片づけがとても憎悪でした。散らかったものはとりあえず引き出しにぐちゃっと仕舞っていましたし、そもそも少々汚れているくらいではとても思いにならなかったので…。けれども、結婚してパパにきたない汚いと言われ、随分鍛えられたので全く片づけは巧妙(世間?)になったと思います。最初はやかましいなーと思っていましたが、今となっては良かったなと思っています。チャップアップ

腕時計の文盤のトーンについて

ボクは上等アラームのヴァシュロン・コンスタンタンのオーバーシーズを二当所有しています。片側はクロノグラフでもう片方は三針というわけではなく、とも何の変哲もない三針アラームです。但し、一本は悪徳コピー盤のもので、もう一本はホワイトのコピー盤のものです。門外漢はおんなじアラームを二当も買わないと思います。私も、おんなじアラームでコピー盤が色合い不一致なもので所有しているものはこういう腕時計だけです。
こういうアラームは、始めは黒いコピー盤の腕時計を購入したのですが、腕時計を購入してからも白いコピー盤のアラームが気になっていたので、ボクは二時世後にまたおんなじ腕時計でコピー盤不一致のものを購入してしまったのです。互いの腕時計を購入して使ってみて分かったことは、気分によってびいき色合いの腕時計をすることが良かったです。
アラームクリエーターもアラームのコピー盤の色合いを一つにグルーピングせずに何分類か出す時は、私のようにおんなじ腕時計を何本も購入する客層を想定して色合い不一致のコピー盤を作っているのかもしれません。キレイモの痩せる脱毛を受けています

「正しい日本語」という言葉

最近よく「正しい日本語が使えていない」という言葉を聞きます。たとえば「食べれない」ではなく「食べられない」とか、「見れない」ではなく「見られない」などの、「ら抜き言葉」などのことですかね。

「ら抜き言葉」ではありませんが他にも、いろいろな言葉が気になっていました。たとえば「膝枕」という言葉です。stockfoto_60222126_XS
「床に正座した状態で膝に頭を乗せて、枕代わりにする」という状態のことです。

頭が乗っているその部分は、本当に膝ですか!?そこは正確には太腿ですよね!他にも「足が無い」という言葉です。
「目的地に到着するための交通手段が無いだけで、本当に足が無いわけではない」でしょ!?

あまり良い表現ではないのではないかと、昔から思ってました。他にも「お湯が沸く」にも違和感がありました。
「水を熱してお湯にする」の方がしっくりきます。

「アナと雪の女王」の読み方が、「アナと雪のじょうおう」なのも気になっていました。
「女王」を正しく読むと「じょおう」なんですよね。

そもそも何故「男王」という言葉が無いのか。気になることばかりです。